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眼鏡市場でパーソナルカラー診断

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眼鏡市場で遠近両用のメガネを作り

遠近両用デビューを果たしました。

 

カラーレンズ濃度25%

首を上下にするとぼやける境目があって これが新感覚なもので←

必要以上に首を上下してしまい

はたから見ると怪しいおっさんです(笑)

 

 

ということで仕上がった眼鏡を取りに行ってきたのですが

ついでにパーソナルカラー診断をやってもらいました。

 

パーソナルカラー診断

生まれもった肌や目、髪の色をもとに自分にあった

色の特徴を知ることが出来ます。

 

 

自己診断みたいなのをやったことがあったのですがイマイチ

自分ではわからなかったのでやってもらいました。

 

時間は30分ほどで無料でした。

 

4つのグループ

パーソナルカラーは2つのベース

があり、さらに季節に関した

  • スプリング
  • サマー
  • オータム
  • ウインター

に分類されとります。

 

 

それがわかるとなんなの?

まぁ簡単にいうと『見られた時の印象』を良く出来るってことです。

 

男性だと

スーツ選びの参考になったり?←スーツ着ないけど

アクセサリーや時計でシルバーとゴールドで悩まずに済んだり?←悩んだことないけど

メガネの枠の色・カラーレンズ等の選び方も特徴を活かせるチョイスが出来るわけです

 

 

 

結果

4つのグループの様々な布をあてがってもらい、アドバイスを受けた結果

イエローベースのオータムってことでした。(秋生まれだからか?)

 

しかし単純にオータムのみ!ってわけでもなく色によっては

スプリングも良さげだったり

 

人によってはイエローベースもブルーベースも持ち合わせてる方

もいるとのことで完全にこのグループってわけではないってことらしいですね

 

 

得意な色

自分の元々持っている色素に対して

 

この色は肌の色が明るく見える とか

この色は血色が良く見える

 

反対に

顔色が悪く見えたり

影が出来たり

 

というのがわかるので これを知ることで

色選びの参考になります。

 

例えば

一言で『青』といっても

様々な青色があります。 

 

明るい青 暗い青 くっきりした青 くすんだ青

 

そんな中で

好きな色=似あう色

 

ではないので

 

 

得意とする色の特徴を知っておくと

失敗も少なくなるってことですね♪

 

 

最後に

意外にも自分で感覚的に似合っている?というか選ぶ色は

この診断で似合う色とされる色だったりしました

 

今までは好きか嫌いかが判断基準となっておりましたが

得意な色を知ることで

それに近い色選びも判断基準になりそうです。

 

 

 

それほど変化のない色もあったりして

なかなか自分では判断しにくいと感じるところも

 

客観的な意見も聞けたり、この色だけは苦手というのが知れたりして

なかなか面白かったです♪

 

 

 

では また☆

 

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