文具の新商品が気になる時期なのはワテだけでしょうか⁉️
ども やまぐち です。
そんな中
「今年は手帳デビューしちゃおっかな♪」
なーんて企てている方も多いのではないでしょうか?(知らんけど)
手帳には様々なサイズがありますが
今回は取り分け
バイブルサイズとA5サイズで悩まれてる方に
ワテの考えをお伝えしていこうかと思います。

悩んでいるなら
バイブルサイズ
以上です
。。。
。。
。
はあ?
となりますよね⁉️(笑)
このサイズで悩まれる方は
「書くなら広めがいい」
と思っている方だと思います。
わてくしはバイブルサイズとA5サイズを両方つかっておりますが
手帳として活躍しているのはバイブルサイズとなります。
ではA5サイズを選ぶ場合どんな時か
それはバイブルサイズでは足りないと感じてからでもいいかもと思っております。
基準
言うならば迷っているなら
バイブルサイズ
はっきりした理由があるなら
A5サイズ
という判断基準で良いかという考えです
家でメインに使うならA5
持ち運び重視ならバイブル
という基準もあるかと思いますが
まだ手帳をどう使うかもわからん
という方にはどちらの選択も捨てがたく感じ
結局 どっちがいいのか?と堂々巡りに
なるやもしれません
であれば
兎にも角にも 大きく書けて、リフィルも沢山挟めて、勿論持ち運びも必須
だとか
スケジュール管理だけでなく
◯◯の習慣や自己実現の為に手帳が必要
というような
明確にこういう使い方がまだ決まっていないので
あればバイブルサイズの方が満足度は高いと考えます。
自分の場合
A5サイズはやはり家メインとなり、あまり持ち出しません
中身を入れ替えられるというメリットはありますがノートでも代用が利く存在なのです。
一方 バイブルサイズの方はやはり機動力と書くスペースのバランスに長けていると感じるのです。
総合力
手帳の楽しみの一つとして、やはりリフィル選びがあると思います
自分に適したレフィル探しから 自分のスタイルを構築するのが魅力です
当然ながらレフィルの価格も同種類であれば
小さい方が若干お安くなっております
でもって種類の豊富さもバイブルの方が多く出ていると思います。
発展
先にも述べましたが
バイブルサイズは持ち運びと書けるスペースのバランスの良さが最大のメリットです
バイブルサイズで手帳に書く文字の大きさに適した筆記具や書き方(文字の大きさ)の感覚を身につけ
その上で
もっと収納力とスペースが欲しい→A5
いやいや自分は機動力が重視
というのであればミニサイズやナローやスリムを検討していくというスタイルのど真ん中に位置するのが

バイブルサイズだと思います。
手帳好きな方は
複数持ちが断然多いと思います
ですがそれらには明確な使い方があって
サイズを選んでいることでしょう
ですので
これから始めようとする方や
サイズに悩んでいるなら
バイブルサイズ
がおすすめだよーって話です
最後に
そうそうバイブルサイズの縦の長さが一緒で
横幅を少しスリム(約80mm)にしたのが
ナローサイズ
「ナロー」なんて呼んだりします
バイブルサイズはバイブルなのですが
バイブルって聞くと聖書のイメージで何だか
普及しそうなサイズ感(名?)ですよね⁉️
これがディクショナリーサイズなんて
呼び方だったら拒絶反応が出て
あんまり売れなかったり??←
ナリーサイズなんて呼んだりするのかな?
なんて勝手な妄想をしてしまいます(笑)
では また☆
