新年早々やらかしました。
年の始めの日記には
手書きでマンスリー欄を書きます
とは言っても
線6本を引いて 各月を記入するだけなのですが…

そんな簡単なことでも、ボールペンで失敗してしまえば大変な惨事となるのです←
失敗①
7月〜12月と書くページに→1月〜6月と記入してしまう💦
これはアレですね…ページを間違えたという凡ミスです
失敗②
「5月」と記入するところを6月と書いてしまう…
こちらは頭の中で先行してしまい(次は6月…6月)と考えていたら まんまと6月と記入してしまったパターンです
修正テープ
ここまで失敗してしまうと誤魔化すより、修正テープできっちり修正しようと 引き出しを漁りました
しかし、肝心の「修正テープ」がないのです
滅多に出番が無いので
何処か違う場所にでもしまい込んだか⁉️
と思い、思いつく限りの場所を探したのですが
やはりありません💦
結局 手持ちのものは使い切ったことにして
手帳に【修正テープ購入】と記しました
初買い物
想像通り 修正テープです(笑)
まさか自分でも新年早々の買い物が
「修正テープ」になるとは思いもよりませんでした
そんな訳で選んだ修正テープは コチラ
パイロットの修正テープ
「ピタスム 20P-5NV」

以前 持っていたものよりも
コンパクトでキャップが一体型となっており
かっこいい
そしてテープの付け根に弾力のある素材となっており、幅狭な文字にも「ピタッ」とテープがくっついてくれます
修正テープも進化しとるんですね〜✨
関心してしまいました
パイロット ピタスム
どうやらテープを貼るヘッド部分は
ラバー素材で出来ている模様
「弾性ヘッド」は首振り機能となり
紙に追従、しっかりと密着することにより滑らかにテープで修正することが出来るのだそうだ
。。。
なんだか髭剃りみたいな感じですね(笑)
コンパクトながら長さ10mのテープ容量があり
ペンケースに忍ばせておくにも良さげ
(自分は家でしか使わなんけど←)
開閉式のキャップ(カバー)も持ち運び時には便利な機構と言えよう
早速
冒頭で説明した箇所に貼って、上書きしてみましたが、テープが剥がれることもなく
修正した文字の書きやすさも以前のものと比べてもスムーズでした。
これは失敗することが無ければ出会わなかったので(良しとするか)などと都合の良い解釈をしつつ
たま〜に活用するくらいならひとつ持って置いてもいいかもしれないアイテムです
事務等の仕事で必需品という方は
他メーカーの「カートリッジ式」
詰め替えが出来るものの方がいいかもしれませんね〜
コクヨ ケシピタ
もう一つ気になったのは
トンボの奴
最後に
フリクションだと自由に消せる反面
残したくても消えちゃう可能性があるわけで
やはり 油性タイプを多用するのであれば
修正テープは持っておいた方がいいですよね⁉️
以前のは剥がれやすく、上書きの度に抑えてたりした記憶があったのですが
こちらはその点使い勝手が良さそうです
これを機に
どんどん記載ミスをしていこうかなー。。。
ってそれは違いますね?(笑)

「失敗で修正をもっと」
それはダメ(笑)
では また☆
