山口道具話

ゆるーいブログ

使っているものや購入したもの
行った所、日常などなど

スポンサーリンク

替え心

スポンサーリンク

やまぐち はすでに支払いを済ませていた

 

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

 

 

時は24時間ほど前に遡る

 

違和感

 

いつものように手帳にフリクションボールペンで

今日1日の事や明日の事を空白に書き込んでいた

 



フリクションは気に入って使いっている2本がある

インクの色は0.3mmのブラックとブルーブラックだ

 

そのうちの1本ブラックで書く時に筆圧を

思いのほかかけてしまう場面があった。。。

 

 

次に書き始めた時に違和感を覚えた

 

いつもの滑らかさが無く、カリカリと

抵抗を感じるようになったのだ

 

そして、翌朝にはメタルのブラックボディで書くことは出来なかった

 

 

そんなわけでボール先を潰してしまったのだ

書けなくなった方



 

そのフリクションはメタルタイプのもので

そのボディの劣化は見られない

 

ネジを回して替芯を確認するも

品番らしい品番は見当たらなかった

 

 

一方 こちら

ブルーブラックの替え芯が入っている

こちらは

剥げてしまっている

しばらくは手帳の記入はこちらだけで対応せねばなるまい。。。

注文

それらしい品番を調べ、コピペしてネットで注文をした。届くまで1〜2日程かかるだろう

 

決して遅いわけではないが、いつも書いている

筆記具がないというのは少なからずストレスとなる

 

しかも、誰かを責めることではなく自業自得というのもストレスの後押しをしているようだった

 

購入したのは「3本セット

これならば 仮に同じ状況となったとしても

直ぐに対応が効くというものだ

 

 

デジャヴ

そう言われてみれば

 

「ゼブラの3色ボールペンでも似たような経験があったなぁ」

 

と思い出す

 

確か…あの時も

 

替芯を余分に購入したんだっけ。。。

 

 

ボールペンに適合する型番を調べるのが億劫で

どうせならと一本多く注文した結果

 

それすらも忘れて交換時にそれを使わずに

新たに替芯を注文したという経緯があった

 

 

思い込み

フリクションの注文が完了した数時間後

ふとペンケースから替芯の箱の一部が顔を覗かせている

 

「あぁ、これはメタルじゃない方の替芯ね…

確か0.3か0.4で迷ったんだよね⁉️」

 

と思いながら中身を確認してみる

入っていたのは3本中の1本だった

 

あれ⁉️。。。

 

 

そこで始め気がついた

 

 

品番ばかりに気を囚われていたけど

「これ、同じ形じゃね⁉️」

素材は違えど。。。



改めて書けなくなったメタルの替芯を取り出す

「同じやん‼️」

 

そうなんです、ノック式のフリクションの替芯は

共通だったのです。

 

記憶では3本中の2本は

メタルじゃない方の替芯として購入し、

交換もしました

 

でも、細身のタイプのフリクションはそれ専用の

替芯があるので

 

メタルはメタルの替芯として別物。

 

なのでペンケースにストックがある奴は

プラのフリクションの替芯…

 

そう思い込んでいたのでした←

 

いやー

買わずとも直ぐに交換出来る状態だったと

替芯 購入した後に気がついたよ←

 

 

最後に

これに気がつくのに何年かかってんねん⁉️

 

いやいや 単に忘れていただけだとしても

替芯購入時に思いだせないとは情けない話

 

「替芯が来るまで書けないのか…」

 

と悲しくなった時間を返して欲しい (笑)

替え芯あるならあるって言ってよね~(←お前だよ)



フリクションの詰め替えをしているには

心の中(気分)もすっかり入れ替わっていた←

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

 

では また☆

 

スポンサーリンク


ぐうたら日記ランキング

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村