はじめに
「ラベルライター欲しいな」と思ったことはないだろうか?
今回は以前に書いた 【定位置管理】をやった時に

久々にラベルライターを引っ張りだしてきました
そんな手持ちのラベルライターについての話です
ダイモのラベルライター

アナログで凹凸のあるラベルが可愛らしい
電源入らずなので兎に角 手軽
文字オンリー
カートリッジを交換することで
ひらがな・カタカナや英語を切り替えます

使用頻度
ぶっちゃけ使う時は使いますが
出番は多くはないと思います
自分の場合
年に1〜2回の出番
100均でもラベルシールは売ってるし、
マスキングテープに手書きでも代用はききます

用途
身の回りのラベリングで言うと
最近では充電式のアイテムが多々あるので
充電時間を充電差し込み部に貼ったりしております

結論
1週間に一度はラベリングをする
という明確な使い道がなければ
購入せずに他の方法を活用した方がいいと思います。
凸凹も愛らしいのですが、手帳に貼って使うと
それが逆に邪魔になったりするという面もあります。
最後に
頻繁にラベリングするという方は
違う商品の選択肢もあると思います
定期的に使うんだけど効率は求めてない方
雰囲気とアナログという手間を楽しむための
ラベリングであれば
ダイモはおすすめとまで言いませんが
楽しめると思います。
自分も定位置管理で久々に引っ張りだして
きましたが
ひと昔前ならビデオテープとかの保管のように
ラベリングすることも生活の一部として
ありましたが
今となっては家庭では化石と化したことですよね
趣味として持つなら
寿限無 寿限無 五劫の擦り切れ 改砂利水魚、水行末 雲来松 風来松 食う寝る所に住む所 薮ら柑子のぶら柑子、ダイモ、ダイモのシューリンガン。。。
…
↑そこはパイポだよ
ラベルライター「ダイモ」も
じゅげむのように
また流行るかもしれませんけどね←

では また☆
