先週だったかな⁉️ 気になっていた「桧のお香」をポチりました。
桧のお香
なんで桧のお香なの⁉️
と思われかもしれませんが
玄関×お香
というキーワードでピンと来た方は
シャーロック•ホームズ並みの考察力です←
ヒントは「羽目板」
ということで
羽目板が桧の素材なので
それに合わせてみたというわけなのです。
にしても「お香」というのは気軽に購入出来る
お値段ではありません💦
しかも 桧のお香なんて
どんな香りがするか知れたものでは
ありません←ヒノキの香りだろ
購入
羽目板は貼りつけたばかりなので
玄関を開けるヒノキの香りがいたします
ということは?
「お香も最初は気を使っておこう」←ダジャレ
という感じなのです。
香り×香りで変な匂いになりそうじゃん⁉️
そんな考えのもと玄関でお香を炊くのは
控えておったのです。
少ない
調べてみるとそんなに種類が多くはなく
羽目板と同じ九州地方の桧を使用したお香に
しようかな⁉️とか迷っておりました
結局
最終的には価格で選んだんですけどね←
しかも、手作りということで本数も控えめだったので
どんな香りかを試すというのにももってこいだったわけです
香り
「桧のお香」と聞いて
(桧そのままの香り⁉️)
と想像していたのですが
実際はし少し違う印象でした
(試して見るべきだね〜)
羽目板の桧はリラックスという感じなのですが
お香の方はというと なんか「神聖❓」とも違う印象です
桧を感じるのですが 単にヒノキではなく
そこはやはり燃やされるからでしょうか?
焚火のような印象が一番強いです
癖があるというか好き嫌いが分かれる感じがあるかと思います(ワテは大丈夫🙆)
手作り
今回手にしたものは
天然素材のみで作られたお香
無添加というのもポイントです
手作りなので手間暇かけて作れていると思うのですが一般的なお線香の太さと違い
手作りならではのバラツキがあります
なので ぶっちゃけ
お香立てに挿す際に少し気を使いますね
それと、長さも一般的なものと比べて短いので
この辺りは購入時に確認すべき点だと思いました。

まとめ
今回 桧のお香を使用したことで
大体の香りのイメージと実際の香りの差を埋めることが出来ました
使い切る頃には羽目板の香りも落ち着くかな⁉️
ということも考慮しつつ
次は紀州産のものか日本香堂さんの
やつで長めのタイプを狙ってみようかな⁉️
最後に
てなわけで お香の通販というのはネット上では試すことが出来ません
なので実際の香りの根拠が欲しいわけです…
これが ウワサの
ヒノキのない所に煙は立たない⁉️
ということでしょうかね←違うよ
では また☆
